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2012年上半期20選+1(ノベル・架空限定セレクション)

 ニコマスの半年間を総括する伝統の「ニコマス20選」。今期はあまりブログの更新は出来ませんでしたが、この企画には全力で参加します。例年同様、ノベマス・架空戦記からの選出のみで構成しました。

 ただ、私も落ち着いて記事を書く時間が無くなってしまったため、今回から「20選には入れられなかったものの、最終選考まで残した作品」の特集記事は作成しないこととしました。そちらを楽しみにしてくださっていた方には申し訳ないのですが、その分この20選は徹底的に吟味して決めた記事となっていますので、ぜひご覧ください。
 

***************************************************
基本レギュレーション
・対象は2012年上半期(1月1日~6月30日)に公開されたニコマス作品
・自身のセレクトを20作品以内でブログ及びマイリストにて公開
・1Pにつき1作品
※作品と一緒にP名を表記していただけると非常に助かります

***************************************************
 
 20選の詳細についてはATPの「2012年上半期ニコマス20選ポータル
を参照してください。

 以下、紹介記事を下に格納します。


01『我那覇くんは器用』

原チャリ刑事氏

・キタノブルーを彷彿とさせる気品に満ちた映像美。そして響の不器用な生き方を、寂寥感をもって描いた物語。
・無理して背伸びしている響を見ているとこちらも本当につらくなってきますが、この物語はきちんと救いを感じさせてくれる描写も入っていて、読後感は最高です。
・未だP名を持たない方ではありますが、歴戦のノベマスPと同等以上の力量を堪能することが出来る作品です。



02とりあえず、でこちゃんに聞いてみるの!

HLCP

・導入から中盤のネタのラッシュ、そしてオチに至るまで、全てがコントの教科書のように計算され尽くされている短編。
・美希と伊織の息ピッタリなかけ合いには徹底的に笑わされますね。みきいおの漫才は面白いだけでなくて、可愛らしさに充ち溢れているというのもポイント高いです。
・HLCPが何故「師匠」と呼ばれるのか、この作品を見ていて合点がいった気がします。


03【Novelsm@ster】あずささんは50代だったようです

ワン湖氏

・挑発的なタイトルと裏腹に、中身はあずささんの女の子らしい可愛さをしっかり捉えた名作コメディ。
・そもそもこのタイトル自体が一つのミスリードになっており、劇中の演出にも様々な趣向が凝らされていて、見ていて飽きるということがありません。
・P名は未定の方ですが、その高い完成度は眼を見張るものがあります。ちなみに本職(?)はゆっくり実況プレイヤーの模様。


04【ノベマス】そこでは未来が見えている【短編】

ハリアーP

・今期は「ハイ!チーズ!」とどちらを選ぶが死ぬほど迷いましたが、「常識を打ち破るパワフルなストーリー」こそハリアーPの真骨頂ではないかと思い、こちらに決めました。
・やよいの家を訪れる伊織と響というシチュエーションはアニマス7話と同じですが、それがハリアーPにの手にかかると何故かぶっ飛んだSF物に……?
・やよいと超未来型コンピュータという異色の組み合わせの妙に唸らされる作品です。


05【ノベマス】かわいいのかたまり

覆面作家P

・何もかもが規格外の女の子の、等身大な魅力を描いたボーイミーツガール。シンデレラガールズの看板アイドルの一人・諸星きらりがヒロインです。
・主人公がゲームセンターで出会ったのは、あまりにも人目を引く大柄な少女。クレーンゲームに苦戦する少女を見かねて、ちょっとした手助けのつもりで話しかけますが……
・きらりの親しみやすさを描くと同時に、抱えているコンプレックスをさりげなく織り込む手法。読後の心地よさを引き立てるラストシーンの余韻。シンプルな短編ですが、この作品に覆面作家P作品のエッセンスが全て凝縮されていると感じます。


06【Novelsm@ster】名も無きボクに出来ること 前編

天下P

・今期の天下Pは『100年後のアイドルマスター』がなんといっても素晴らしかったですが、私はこちらの作品が一番のお気に入りです。
・完璧なるトップアイドル・天海春香のファンであった男性が、偶然にも彼女のプロデューサーとして就任することに。しかし、この異例の大抜擢の裏には、ただの嬉しい誤算で片付かない事情があったのでした。
・無印春香エンドに思い入れのある身としては、この作品こそ秀逸なる「ドームエンド後の答え」のカタチなのではないかと、深い感銘を受けています。



07【DQ×アイマス】ドラゴンクエスト2DS 第1話

ランプキンP

・これぞ、王道たるiM@S架空戦記というべき作品。画面作りの端々にまで手が加えられており、ドラクエ2の世界観との統一が図られています。
・フレッシュなDS三人娘が縦横無尽に活躍する、問答無用の冒険活劇。この三人は実にバランスが取れていますね。本当に爽快な作品です。
・ドラクエとアイマスのコラボに外れなしの法則は健在ですね。架空戦記のベテラン、ランプキンPの力作をご覧あれ。


08【novelsm@ster】綺麗な手【シンデレラガールズ】

紳士猫P

・今期のノベマスを総括する上で、シンデレラガールズ系作品の台頭を語らないわけにはいきません。紳士猫Pは処女作から一貫してシンデレラガールズの子達を描き続けている希有な人材であります。
・事故で手を怪我してしまったPの失態をチクチク責める輿水幸子。そんなドSぶりを発揮する彼女の本心とは……? 幸子の表情から、内に秘めた感情かうかがわれますね。
・まだまだシンデレラガールズに抵抗のある方も多いかと思われますが、良質の二次創作から考えを改めた私のようなケースもありますので、一度お試しあれ。


09【ドット絵で】虹色ファンタズム・前編【iM@SDS×東方】

Rukou氏(第4回動画アワードMVD受賞作品)

・伝説のヒット作「博麗神社の一日」を始め、東方、ボカロ界隈で圧倒的クオリティのドット絵ストーリーを生み出し続けていたRukou氏。その超大物がついにニコマス本格参戦です。
・ドット絵のレベルの高さもさることながら、アイマスDSと東方の原作を相当研究した上で制作されていることが、設定の厳守ぶりからうかがわれます。
・古き良き日本の情緒を残す幻想郷に迷い込んだ愛、絵理、涼の三人。彼女たちの歌声が博麗神社に響き渡る時、お祭り好きの住人達が集い始めます。素晴らしきコラボ作品。


10[超ノベマスアフレコ付き]弱小事務所の伝説の初ライブ

カマトロP(超NovelsM@sterコンテスト・最優秀賞「アイドルマスター賞」受賞作品)

・公式主催のイベント・超NovelsM@sterコンテストにて最優秀賞を受賞したカマトロPの作品。声優さんの本格的アフレコが付いた、希有なノベマスとなっています。
・非常に味のあるイラストと、ボイスドラマとして完璧に計算され尽くしたテキストの配分が、本作を一級のエンターテイメントとして確立させています。おそらくはノベマスを見たことが無かったであろう鷲崎健氏をして、「おもろい!」と賞賛させしめただけのことはあります。
・公式サイドとニコマスサイドの合作、とはすなわちニコマスが生まれた頃からの夢が実現したカタチだったのではないでしょうか。あらゆる意味で、ニコマスの歴史に残しておきたい作品です。



11【超Novelsm@ster】レディ・インサイド【今井麻美】

ニフレP

・公式主催の超ノベマス祭りがあったからこそ生まれた物語。『中の人』今井麻美さんと、765プロのアイドル達の禁断の出会いを描いたメタ的なノベマスです。
・超ノベマス祭りでデビューを飾ったニフレPの第2作。アフレコこそ実現しなかったものの、処女作「フォーチュン・ドック」とともに、その実力をニコマス界に知らしめることになりました。なおこちらは改訂版にあたります。
・ちなみに「ニコラス君」という名前が出たときにドキッとしたのは内緒である。まあ赤羽根Pのことなんですがね……


12アイドルマスター 第2X話「you」

むろP

・それはありえたかもしれないアニマス最終話への分岐点。命と引き換えにアイドルを救った赤羽根Pと、遺された春香の再出発を劇的に描いた作品であります。
・これまでにもアニマス素材を用いたノベマスは存在していましたが、そのほとんどは「静止画」としての使用に留まるものでした。しかし、本作は「動画」としてアニマス素材を用い、しかもテキストと全く違和感ないようにシーンを加工して組み合わせるなど、「MAD-ノベマス」とでも言うべき画期的な手法を実現しています。
・ボミガもそうなんですが、むろPのノベマスの世界観というか、肌に感じられる空気がすごく好きなんですよね。


13【アイマス架空戦記】IDOL L@GOON - #01 Prelude for the Victims【BLACK LAGOON】

馬糞P

・血と硝煙がけぶるハードな架空戦記。アイマスと漫画・ブラックラグーンがクロスオーバーした作品であり、原作並みの硬派な展開を忠実に再現しています。
・日本の裏社会でのトラブルに巻き込まれ、タイの「暴力都市」ロアナプラに逃れてきた765プロダクション。しかし、死神が表通りを闊歩していると言っても良いこの街で、彼女たちが生き残るのはあまりにも過酷だったのでした……
・アイドルの死亡描写もあるので見る人を選ぶ面はありますが、それ以上に死と隣り合わせの世界で生きる人々の生き様を描いた名シリーズでもあると思います。


14 9cm背伸び麗華さん

Take.C.Ma氏

・関西弁の魔王エンジェルと、豊富にして上質のイラストを盛りだくさんに詰め込んだノベマス。方言アイドルの破壊力をなめてはいけません。
・残業中のPと、彼にデレデレの麗華さんとの一夜の時間。関西弁を操り、より普通の女の子っぽさが強調された麗華さんですが、Pへのアプローチはなかなか積極的。見ているこちらの方が先に参ってしまいそうです。
・いいなあ、私もこんな楽しそうな残業なら会社に残りたいかも(血涙)


15島村卯月「ここが765プロか‥‥」

ななかP

・旧来からの765アイドルに加えて、シンデレラガールズの新人たちを擁する大手765プロダクション。一段と騒がしくなった社屋に、普通の少女・島村卯月がやってきますが…… 
・シンデレラガールズの初期配置アイドルにして、最弱の存在から最強のSRカードに大出世した卯月。本作では卯月の新人っぽさが強調されており、アイドルマスターの世界観の広がりを感じさせてくれます。シンデレラガールズ入門にも最適。
・特筆すべきはその圧倒的密度で展開される演出のラッシュ。ノベマスの表現力の底力を見せつけてくれる作品でもあります。


16【小鳥/P】Re.小鳥とPの物語 最終話 後編【novelsm@ster】

Re.P

・事故で死んだはずのPの精神が、同じく事故で意識を失った小鳥さんの体に宿ると言う設定のノベマスシリーズ。多くの感動を呼び起こした本作もついに完結です。
・想いを寄せあっていた律子とも別れを告げ、いよいよ小鳥さんに本来の精神を譲り渡す瞬間が迫ってきます。小鳥さんの精神とも最後の対話を交わすPでしたが、ここで思いもよらぬ展開が。
・最終話から出発する新たなステージの物語に希望も膨らむ名作でした。


17【モバマス】 “なくてななくせ” 【渋谷凛】

陽一P

・クールで無表情、でも本当は豊かな感情を持っている渋谷凛。この物語は凛ちゃんの細かな仕草に込められたメッセージに萌える素敵なラブロマンス作品です。
・もはや長年付き合ったカップルなみの意思疎通を見せるPと凛。その様子はほとんど心理戦の様相を呈しています。これまで765プロアイドルでは表現しきれなかったお話しを、渋谷凛というキャラクターを活かすことで実現した物語ではないでしょうか。
・お互いをよく観察している二人ですが、果たして手の内で踊っているのはどちらなのでしょうね。


18みきだらけ 最終回

かもっぱちP

・今期、圧倒的な面白さで駆け抜けて完結したコメディシリーズ。765プロの新人P採用説明会の直前に、所属アイドルが全員美希に変身してしまうというトラブルが発生してしまい、Pと律子は事態の解決のために奔走するのですが……
・突飛な設定を得意とするかもっぱちPならではの世界観が楽しいですね。どの美希がどのアイドルなのかを当てる推理小説的な面白さを下地に、笑いの神が降臨しているとしか思えないPの活躍に時間を忘れてのめり込んでしまう作品です。
・笑いだけでなくて、泣ける要素もふんだんに盛り込まれており、エンターテイメント性の高さは今期No1だと思います。


19【Novelsm@ster】 渋谷凛のある日の風景 1

にわP

・私がモバマス系のノベマスにはまり始めた最初のきっかけがこの作品でした。渋谷凛と日常風景の描写の相性は抜群ですね。
・にわPの柔らかなタッチの物語が、夢を追いかけ始めた少女の瑞々しい姿を見事に捉えている作品。この作品を見て凛ちゃんが好きになった方も多いのではないでしょうか?
・モバマスの立ち絵をいち早く整備してくれたシロPの功績も非常に大きいと思います。メガネをかけた凛ちゃんの可愛さは異常。


20she may cry, he may cry

百舌P(今期NP氏の20選ザ・ベスト)

・今期20選の中で、私の選ぶザ・ベストはこの作品であると断言します。1週目でPとあずささんの歩む道に涙し、2週目で張り巡らされた伏線の数々に気付いて感激し、3週目にあずささん視点で描かれたSS版(http://blog-imgs-53.fc2.com/m/o/z/mozukuzu/5azs.htm)を読んでもう一度世界観をひっくり返されて号泣し、そして20選に選ぶために見返してまた泣く、と合計4回連続で泣かされた作品です。
・とある事情で海外に渡り成功をおさめた三浦あずさ。その彼女が日本に凱旋公演のため帰国するところから物語は始まります。短い滞在時間を、かつての担当Pとともに幸せに過ごすあずささん……なのですが、二人の間にはどこか隔たりのような感情もあるようで……
・優しさと残酷さは時に両立してしまうことがある。1度の別れを経て、再び交わったPとあずささんの歩む道の行く末には、果たして何が待ち受けているのでしょうか。

・なお、この作品のSS版はノベマス版の重大なネタばれが最初に描かれているため、必ずノベマス版→SS版の順番で鑑賞されることを強くお勧めします。




サムネ一選
【△のヮの目】ガールズトークRPG【 TRPG? 】

日干だいず氏

・20枠内に収め切れなかったため、サムネ一選にねじ込みました。この人懐こそうな春香たちのイラストは見るものの心を捉えて離しません。
・仕事で行き詰まっている律子を励まそうと、彼女の趣味に付き添うことになった春香・美希・雪歩の3人。ところが、律子の言うテーブルトークRPGのことをまるで知らなかった春香たちは、どんどんその内容を誤解してしまい……?
・明るい、可愛い、面白い、と三拍子揃った作品です。卓m@sファン、架空戦記ファン、ノベマスファンの誰もが楽しめること請け合いです。
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.08 2012 ニコマス20選 comment4 trackback0

comment

maronzu
NP様お疲れ様です。
まだ観てない作品が入っているので、これから楽しませていただきます。

ちなみに私もノベ優先で20選に参加させていただいたのですが、
「she may cry, he may cry」と
「名も無きボクに出来ること」
は絶対に外せないと思ってたので、見事かぶってて嬉しいです!
2012.07.08 19:18
ニコラスP(NP)
>maronzu様

 私の20選をご覧いただきありがとうございます。

 百舌Pの「she may cry~」は初見時ですでに20選入りを確定させた作品でした。天下Pは「天海春香が死のうと決めた日」も捨てきれなかったのですが、総合的に「名も無きボク~」が一番だと思っていたのでこちらを選出した次第です。この2作は私も絶対外せませんでした。

 maronzuさんの今期20選も先ほど拝見させていただきました。ヘンリーPの「やよいのおそーじ こーかん日記」は最終選考まで残していたのですが入れられなかった作品で、そちらのリストに入っていたのが嬉しかったです。

 ノベマス中心の20選はあんまり数が多くないので、もっと広まるといいですね。
2012.07.08 20:41
Vinegar56%
今季も力作の20選記事、本当にお疲れさまです。
私も最近は、なかなか前ほどはノベマスをチェックすることができずにいますが、今季のノベマスは、新しい何かを生み出そうとするパワー(題材、キャラクター、演出等さまざまな方向の動きをひっくるめて)をとても感じる動画、そしてアイマスのあたたかさ優しさといったものを見せてくれる動画が目立っていたような気がして、NPさんの20選を拝見するとその二つの極の両方が捉えられていて、ノベマスの今が鋭く凝縮されているなあ、という思いがいたします。

ところで、既にご存知だったら誠に恐縮なのですが、紳士猫Pが作成されているこちらのマイリスト

ttp://www.nicovideo.jp/mylist/32312883

に、Pの正体? が明かされる内容が記述されていますね。紳士猫Pは、デビュー当時から、すごい力量の人が彗星のように現れたなあ、と注目していましたが、これは嬉しい驚きでした。
2012.07.08 23:27
ニコラスP(NP)
>Vinegar56%様

 おお! 紳士猫Pの正体ってあの方だったのですか! いや、私は全然知らなかったので、今猛烈に驚いてます。Vinegar56%さんなら私のブログを以前から読んでくださっているのでご存知かと思いますが、私はあの方の作品が大好きだったんです。引退してしまって新作はもう二度と見られないかと思っていたのですが、まさか紳士猫Pがその人であったとは……通りで作風が好みなわけです。情報をいただき、本当にありがとうございます!

 今期の20選ですが、いつもの「最終選考作品」リストを作らないと決めた分、今まで以上に選出が難航した20選となりました。その分、頑張って構成した記事にしたつもりです。Vinegar56%さんからこういったお言葉をいただけて嬉しく思います。

 今期は何と言ってもシンデレラガールズの普及がノベマスに大きな影響を与えたと思います。アイマスの登場人物が一気に増えたことで、物語の幅が大きく広がり、新しい表現のカタチが生まれていった印象です。

 来期はどんな作品が生まれてくるか、今から楽しみですね。


2012.07.09 21:25

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