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2010年下半期20選外伝・名作セレクション

 1月も今日で最後ですし、ぎょPの20選まとめ動画もすでに発表されましたので、私の方も以前の記事で予告していた20選には入れられなかった名作ノベマス群から10作品をセレクトし、それらを紹介する記事を上げたいと思います。


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.31 2011 アイドルマスター comment4 trackback0

安堵。

 メガミマガジンのアイマス特集を読んで、安堵のため息。なんか私もここ数日で張りつめていた緊張感が抜けたせいか、ブログも湿っぽい記事が続いてしまいますね。あんまりグダグダ書いてもしょうがないですし、そろそろ軌道修正してこうと思いますが。

メガミマガジン3月号


 メガミマガジンの錦織監督のインタビューもじっくり読みました。その中の一文。

「このキャラはこんなにかわいいんだよ、俺はこんなに愛しているんだよ」というのを伝えたい。自分の『アイマス』を押しつけるよりは、広めたいみたいな。そういう感覚に僕は近いのかなと。

 ああ、良い言葉ですね。シンプルだけど、原点だよね。そうであるからこそ、私も動画作ったり、このブログ書いたりしてきたわけですから。

 そうそう、それからもう一つ思いがけなかった内容が。私はアニメ版アイマスはアイマス2の前日譚という設定だと予想していましたが、記事によれば、アニマスはアイマス1と2の両者の良いところを集めていく路線で進めるとありました。アニメ版は、いわばアイマス1でもアイマス2でもない、第3のアイマスとして構築されていくのかもしれませんね。なるほど、そういう道もあるんだなあと、素直に感心しました。
 

 今回のスタッフインタビューを読んで、私の張りつめていたものがスッと楽になり、安堵感を感じることが出来ました。今度こそ、久しぶりに本当の心からの言葉で「アイマスが楽しみ」と言うことが出来そうです。



トランジスタ

百舌P

 百舌P作品で描かれる、この細やかな感情の動きがたまらない。登場する人々の気持ちが切ないほどの一方通行になっていて、それがまたドラマティックな世界を生み出しています。主演が雪歩だから、なおさら繊細な情景が目に浮かびますね。

 そしてこの投稿者コメントと内容のギャップ……。もはやこちらも百舌Pの伝統芸に進化してます。


【旅m@s】春香と千早の弘前城築城400年祭なう。【お正月にアイドルとry】

フツーP

 江ノ島編以来、旅M@sジャンルでの大活躍が目立つフツーP。今回の旅先は北の城下町、弘前です。このまま弘前のリンゴを食べ尽くす勢いの千早と、彼女を楽しそうに見守る春香の名コンビは、このシリーズの華ですね。それにしても、綺麗なところだなあ。

 弘前は卜傳流や當田流などの優れた古武道流派が残っているので、剣術を学んでいる身として一度は訪れてみたいのですが、なかなか機会がありません。


【NovelsM@ster】 占いの館 「I'm 萩原」

とたらいざP(Ribbon氏)

 765トータライザーやイナズマハイタッチなどの切れ味鋭いノベマスで注目を集めているRibbon氏。この度P名を「とたらいざP」とされたそうです。演出が非常に凝っていて、これまでの作品で培われた経験が見事に活かされていると感じます。そして出オチかと思いきや、最後の最後に衝撃的なラスト。
 とたらいざPの作品は展開が読めそうで読めない絶妙の境界線を突き進んでいる気がします。

.29 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

アニメ化の件について取り急ぎ

 公式サイトの更新も行われて、アイマスのアニメもようやく我々の前に姿を現したというところでしょうか。
 アイマスの新情報が出るたびに緊張する習慣がついてしまったのは、自分でも心臓に悪いと思ってますが、公式サイトを拝見した限りではかなり優秀なスタッフに支えられた本気のアニメになりそうなので、胸をなでおろしています。製作側の「今度こそは!」という真剣さをひしひしと感じますね。

 ここ数か月はアイマスを吹き荒れる逆風にひたすら心を痛め続ける日々が続きましたが、これでようやく順風を感じられるようになりました。なるべくそういう感情は書かないようにはしてたつもりでしたが(って言っても記事の端々で漏れてた気もしますが)、とても辛かったです。

 アイマス2発売まであと一カ月余り。まだまだ「段階的に発表されるアイマス2プロジェクト」の全貌は明らかになってないですし、2の展開全般に必ずしも肯定的というわけではありませんが、私も大概にアイドルマスター好きな人間なので、希望を見出して見守っていくつもりです。
.29 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

私が一番最初にマイリスしたアイマス作品

 ノベマスの記録や各種企画用にマイリストを消費し続けたため、ついにマイリスの作成限界に達してしまいました。そんなわけで只今マイリストの大幅整理を行っているのですが、やっているうちに自分の作った一番最初のアイマスマイリストから、この作品を見つけました。


アイドルマスター LovePower (乙女はお姉さまに恋してるOP曲) 雪歩 真 あずさ

RidgerP作品

 実に懐かしい作品です。この作品が、私が一番最初にマイリストに入れた動画となります。ニコ動を見始めたころはマイリス機能を全然使っていなかったのですが、この作品を入れたあたりから徐々に活用するようになりました。
 2007年当時のころのコメントも残っていて、ちょっとしたタイムスリップ気分を味わえますね。そしてあともう少しで20万行くことに気付いた。
 
.28 2011 アイドルマスター comment2 trackback0

黒星紅白先生が伊織スキーだっただと……

 モスコミュールで酔いの回った頭にこんなに愛くるしい伊織を見てしまったら、なんかじっとしていられなくなってきた。よし今晩はこの勢いで記事書いてしまおう。

 黒星紅白先生、渾身の「伊織祭り」。(リンク先:GRANADA LEVEL9)
 

 イラストレーターの大槍葦人先生やカワタヒサシ先生が、伊織の大ファンであることは知っていたのですが、まさか黒星紅白先生も伊織ファンだったことは知りませんでした。もっとも私が知らなかっただけで、結構有名なことだったみたいです。

 黒星紅白先生と言えば何と言っても「キノの旅」の挿絵が有名でしょうか。そういえば伊織を初めて見たとき、黒星先生のデザインされたサモンナイト3のベルフラウを思い出したのですが、ひょっとすると額の美しい女性が先生の好みなのかもしれませんね。アリソンもそうだし。


 イラストを見ていると、色々と考えさせられることがあります。わりと伊織はロリ枠に入れられることが多いですが、確かに彼女は幼い面影が残っているとはいえ、可愛いという以上に、綺麗で均整のとれた面顔のいわゆる「美人系」の娘さんだと思っています。実際にいたとしたら、すれ違った人の10人が10人とも思わず振り返ってしまうような美人なのではないでしょうか。
 何と言うか、この子は大人びていくにつれて幾何級数的に魅力が増大していくタイプの子だと私は考えています。シンドーコバヤシPの5年後いおりんとか、アイマス2での伊織の様子を見ていても、そんな印象を抱きますね。

 伊織のメンタリティ的な魅力を語ることに関しては、これはもう各所で伊織派Pの先達が深く掘り下げていますから、そちらを見るのが一番だと思います。私の如きではまだまだ伊織への理解が足らないことを痛感します。

 2でプロデュース出来ないことについては、正直今でも相当に苦しい思いを耐え忍んでいますが、伊織の成長にはかなりの期待をかけているので今まで以上に応援していきたいものです。



 久々にお酒の勢いだけで記事書いてしまいました。いずれは春香語り編も書きたいですね。出来れば酒抜きで。
 ここより下がノベ架空紹介の記事です。↓



【ウソマス】英雄伝説 偶像の軌跡【大遅刻】

リョウ氏(アイマスMAD処女作)

 いずれは誰かがやるだろうとは思ってましたが、なかなか現れなかったアイマス×空の軌跡の架空戦記。ついに来た、という感じですね。
 私も以前に空の軌跡関連で2本MADを作っているのですが(コレコレですね)、空の軌跡は何年にひとつ出るか出ないかクラスの名作RPGなので、未プレイの方にも広くお勧めしたい作品です。またカイザーPを始めとして空の軌跡のBGMを使われるPは多く、ノベマスファンにも案外なじみがある作品だと思います。

 春香=エステル、千早=ヨシュア、あずささん=シェラ姉、と原作のキャラとシンクロするキャスティングが良いですね。今回は出てきませんでしたが、伊織はレンと共通点が多いですし、真はユリアやジョゼットの枠を担当出来そうな気がします。律子や貴音、亜美真美がどの枠に入るのかは予想がつきません。

 原作のシナリオボリューム準拠だと、完結までに数年を要しそうなので連載は難しそうですが、ならばこそのウソM@s作品なのかもと思います。


【NovelsM@ster】2つの世界 7話「亜美と伊織」

かもっぱちP

 安定した面白さのシリーズですが、ここでまさかの急展開。今までのコメディパートに貼られてきた伏線を一気に回収し、世界観の秘密に迫っていく緊迫感のある回になっています。思えば、「2つの平行世界」という設定はミステリ的な題材としても抜群なわけですね。

 探偵役として謎に迫る伊織は、真実を見つけることが出来るのでしょうか。そして亜美の謎を知る意外な人物の正体とは?

 次回の解明編が待ち遠しいです。


朝比奈りんと休日(動物園)

ミューゼスP

 朝比奈りんを主役としたノベマスで活躍中のミューゼスP。今回は休日コミュ風で進められる、のどかなお話しとなっています。
 国立科学博物館の展示会に胸ふくらませるプロデューサーでしたが、待ち伏せていたりんに強引に動物園に連れていかれます。かくして二人の奇妙なデートが始まるのでした。
 最後にさりげなくPを気遣ったりと、ミューゼスPの描く朝比奈りんは非常に良い子です。


The Star Hermitage ~Nameless Days 04~ 【アイドルマスター】

花月鳥P

 待ちに待った花月鳥PのThe Star Hermitage新作。この方の描く伊織と貴音の関係はとても朗らかなので、視聴後はとても清々しい気持ちになります。
 誰しも風邪をひいてしまった時は、いつもより人恋しくなるもの。寝込んでしまった伊織もそれは例外でないようですが、貴音の存在が大きな救いとなったみたいです。
 花月鳥Pのノベマスは雰囲気自体もすごく良いのですが、登場するアイドル達の仕草ひとつひとつに血が通っているのも大きな魅力です。このシリーズは新作を見つけるたびに舞い上がる作品なので、また続きが見られる日を楽しみにしています。



.27 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

前から気になっていたサムネの人

自演アイマス紙芝居 『竜宮狛痴』

狛痴P

 みてれぅチャンネルでノベマスを探していると、いつも目に入っていたサムネイラスト。なんとなく気にはなっていたものの、実況プレイ動画ということで今まで見過ごしてしまいました。この作品を見たとき、「ああ、これがあのサムネイルの人か」と思った方も多いのではないでしょうか?
 

 自作紙芝居+ステキボイスによる独り芝居の組み合わせでお送りする、こちらの一作。狛痴Pは男性ですが、アイドルのしゃべり方の特徴を絶妙に捉えていて、非常に「im@sのアイドルらしく」演じられています。ネタのテンポも抜群で、楽しませていただきました。

  
 聴くところによれば、狛痴Pはアイマス2発表以降にソフトを手に取られた方とのこと。件の発表以降、アイマスを取り巻く環境は大きく揺れ動きました。そんな状況を経たうえで、4gamer.netの松本隆一氏やこの狛痴Pといった、アイマスを愛する新たな参入者が現れたことは、本当に慶賀すべきことだと思います。

 新しい方たちの姿を見ていると、自分自身がアイマスを初めて好きになった頃のことを思い出しますね。

.25 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

ノベマス・リサーチ

 ノベマスをデータを通して見つめる試みということで、惜しいPが興味深いリサーチを行っています。

戦場クラスN 戦闘記録(惜しいPブログ)
リンク1:数字で見るノベマス 再生数編
リンク2:数字で見るノベマス 再生時間編
リンク3:数字で見るノベマス 再生数編ふたたび
リンク4:数字で見るノベマス 再生時間編ふたたび


 今回の結果がノベマス全体の傾向をどの程度統計的に表しているかについては解釈の幅があるとはいえ、その点を差し引いて考えたとしても、たいへん面白い結果が出ていると言えるのではないでしょうか。私もいろいろと固定観念を覆されました。




【ノベマス】 らうめん

べるにっひP

 貴音誕生祭ノベマスより。夜遅くまでの仕事を終えたPと貴音は、一緒にラーメンを食べに行くことに。そしてその先で出会った一人のファンとの交流が、貴音の心に温かい物をもたらします。一杯のラーメンで身も心も温まる、優しい雰囲気の作品です。


【小鳥/P】Re.小鳥とPの物語第5話【novelsm@ster】

Re.P

 以前から良作を上げるノベマスPとしてお名前を伺っていたRe.Pですが、実は私は本作が初見でした。そして……またしても素晴らしいシリーズを見逃していた事実が発覚。さっそくシリーズ一気見をしてきました。シリーズ物にこうした番外編的なエピソードがあると、とても参入しやすいのでありがたいです。

 第一話で起きた事故の後、美希がどのように過ごしてきたかを描いたお話し。美希がとても良い娘で泣ける。彼女を命がけで救ったPの目は、やはり間違っていなかったのでしょう。

 765プロで美希がその天分を発揮できる日が待ち遠しくなる名エピソードでした。
.23 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

アイマス界の月姫

 貴音、誕生日おめでとう! 貴音と言えばお月様なわけですが、昨日の満月は銀色の鏡みたいで綺麗でしたね。貴音が月を眺めている姿は、きっと美しい絵になると思います。


 ちと昔のですが、みそPの貴音さん割烹着イラスト。この絵、とても良いですよね。記事タイトルに「アイマス界の月姫」とエレガントに書いておいてなんですが、貴音って意外と庶民的な服装が似合ったりするのかもしれません。



かくものを思ひたる様月を見給ふ

すもぉかぁP

 ザ・タカネスキーのすもぉかぁP作品。貴音と月をからめた作品からは、胸に迫る望郷の思いが伝わってきます。
 2での貴音の設定がどうなるかはわかりませんが、彼女は全アイドルの中で一番故郷が遠い子なんですよね。それこそ響よりも遙かに遠い。浮世離れした感じの貴音ですが、本当は年相応に寂しさを感じているのだろうなあと思うと、切なくなります。


【短編】ただ、それだけの話【ノベマス】

燦々P

 月明かりの色に似た一匹の猫と、一緒に月を眺めるお話し。ちょっと不思議な誕生祭作品です。この猫、とっても可愛らしい仕草をするのですが、どうやら普通の猫というわけではない様子。なんともロマンチックなひと時を過ごすひとときの描写がたまりません。





恋の暴走トライアングル はるちはっ!編【NovelsM@ster】

シロP
恋の暴走トライアングル あずちはっ!編

罵りP
恋の暴走トライアングル はるちはあずっ!

おぱマP イラスト:百合根P

 シロP、罵りP、おぱマPの3名による、リレー合作。シロPが春香&千早を描き、罵りPがあずさ千早を描いて、最後におぱマPが三角関係の決着(?)編を仕上げるという趣向です。あずささんの変態淑女レヴェルが、過去最高で笑った。
 同じ題材を共有しながらも、各Pの個性が生き生きと発揮されていて、楽しい連作でした。その上、続きがありそうな終わり方をしているので、期待度も高まるばかりです。

.21 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

未来のゲームに夢を託して

”偶像使い”第一部 設定&裏話

七篠P

 偶像使いシリーズの設定解説編です。こういう裏話的なのは大好き。

 偶像使いシリーズで特に素晴らしいと感じているのは、その設定の面白さです。ロボットアニメにおける「主人公が感情の高ぶりに合わせて強敵に逆転勝ちする」展開を、「感情値」という設定によってゲーム的に再現する発想は、特に秀逸だと思います。 またヘッドマウント・ディスプレイ&脳派コントロール式の次世代ゲーム機というのも、未来のゲームの姿を夢見させてくれますね。

 本作はスパロボを原作としながらも、あえてロボットに乗り込む描写を排したことによって、スパロボとアイマスの要素を両方とも引き立てることに成功した、希有な作品だと思います。
 

 春香や愛ちゃん達が楽しそうにゲームしている様子は、見ていて心地よいものです。やっぱり、ゲームって楽しいこと、楽しめることが一番だと思うのですよ。私もここ数年「ゲームをやってて楽しい!」という感覚が薄れつつあるのが寂しいやら哀しいやら。


.19 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

これは小悪魔かわいい

こっち向いていおりん

Gたま(ネコ系)P

 この挑発的な可愛さがたまらん。良い物を見せていただきました。
ところで、G様Pがいつの間にか改名してたことを知って軽く驚きました。それってつい最近の話なのでしょうか。ただ単に私が気付くのが遅かっただけかもしれませんが。 

.18 2011 アイドルマスター comment2 trackback0

にわーるど・オムニバス

 先にミルキィネタから。

ミルキィホームズ&G4で手描きNyanyanyanyanyanyanya!

ueda氏

 私も隠れミルキアンなのかもしれない。

 2010年に大旋風を巻き起こしたアニメ「ミルキィホームズ」。カオスアニメと思いきや、意外にコアなミステリネタを混ぜている作品でした。ゲーム版で神津恭介のパロディを持ってきているところが、個人的に大評価ポイントです。神津シリーズは私のバイブル。
 本作はミルキィの二次創作作品なのですが……物凄く可愛らしいイラストに加えてこの中毒曲をぶつけてくるとは。何度見ても飽きない動画です。

 会長Verも来るといいなあ。



【NovelsM@ster】2つの世界 5話「亜美と風邪」

かもっぱちP

 かもっぱちPのダブル亜美ノベマスは、回を増すごとにどんどん面白くなっていく気がします。その上、まだデビューされてからそんなに経ってないはずですが、かなりの速筆です。

 このシリーズ、具体的にどこが良いかと聞かれると答えづらいのですが、亜美真美を双子ではなく異世界に住む「もう一人の自分達」としている設定の目新しさであるとか、二つの世界のアイドル達の性格のギャップとか、仕込まれている伏線とか、色々な要素が絡み合った面白さなのかなと思います。

 更新を楽しみにしている作品です。


アイドルマスター 夏休みは終わらない / summer tune 20XX 【Novelsm@ster】

にわP 晴嵐改 シロP

 もしもこの作品が30分という再生時間ゆえに見られていないとしたら、それはえらくもったいない事です。確かに長いですが、中身はアイドル達一人ずつにスポットを当てていく、連続短編形式の作品となっています。ですから、30分で一気に見れなくとも、何回かに分割して読み進めていっても楽しめると思います。

 にわPの丁寧な筆致で描かれるアイマス2の世界。ノベマス界の名職人の技をじっくり味わうことが出来る作品です。

.16 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

彼女たちの斜め上から

 いつもお世話になっているVinegar56%さんが、ノベマスを中心とした秀逸な20選まとめ記事を製作されました。物凄い力作記事です。ノベマスファンの方々は、ぜひご一読あれ。

リンク先:すごろく妄想格納庫 (2が出る日まで)
2010下半期ニコマス20選novelsm@ster巡り(前置き)

2010下半期ニコマス20選novelsm@ster巡り(前編)

2010下半期ニコマス20選novelsm@ster巡り(後編)



【Novelsm@ster】再び彼女に出会うために【短編】

おしるP
 
 2の春香と、1の春香が交錯する物語。やっぱり我々は1の春香さんと長い付き合いなわけで、2の春香さんとは最初のころ少しギクシャクしてしまうかもしれません。1への思い入れが深いほど、そのわずかな戸惑いは心に浮かんできてしまうなあと思うのです。
 でも、このおしるPの作品を見て、例え二つの世界が別世界だとしても、春香は春香なんだなという想いを新たにしました。
 もう一度彼女と「再会」したい、そんな望みにかられる一篇です。


失踪うぃーくでい

Oh!Year!氏(アイマスMAD処女作)

 斜め上の位置から部屋を見降ろすという、ちょっと変わった視点で展開されるノベマス。最後まで読み進めると、この視点にも演出的意図が隠されているような気がしてきます。

 春香の自宅に招かれた律子は、リビングでテレビを見ながらくつろぎムード。しかし世間話をしていると、なにやら春香が変なことを聞いてきます。春香の意味深な言動の裏側には、一体何が隠されているのか?



冬馬の恋

りょまP

 冬馬×涼ちんという、もっとも恐れていた事態(笑)を描いたノベマス。あーこれはもう冬馬が立ち直れるかどうか。

 ならず者に絡まれていた「女の子」を男気あふれる態度で助け出した冬馬。ここから始まるボーイ・ミーツ・ガール、であれば良くあるロマンスだったのかもしれませんが、その助け出した女の子(?)こそ秋月涼その人だったのでした。まさかのボーイ・ミーツ・ボーイ。

 この出会い、果たしてどのような結末が訪れることでしょうか。

.14 2011 アイドルマスター comment2 trackback0

あずささんの「どこでもドア」

 いつの間にかニコ動のマイリストページに検索枠が復活してますね。あれが有るのと無いのとでは随分便利さが違うので、喜ばしい限りです。


【NovelsM@ster】玄関開けたら2分で異次元

Ribbon氏

 765トータライザーで華々しくデビューを飾ったRibbon氏の2作目です。サブタイトルは「Azusa Door」だそうな。

 あずささんの能力が影響したためか、ランダムに飛ばされる「どこでもドア」と化してしまった765プロダクション正面玄関。この異次元の壁を突破し、事務所への帰還を果たすべく、伊織・春香そしてPが果敢に挑みます。さて、彼女たちは天文学的な確立を乗り越え、事務所に戻ることが出来るのか?

 それにしてもこの春香さん、ノリノリである。なんだかんだで状況を楽しんでいるように思います。そんな彼女に冷静につっこむ伊織も、また可愛いですね。



.14 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

速報を聞いて(実況風)

 20:50 速報を聞いたので。緊急更新。アイマス、ようやく原作準拠で本格的アニメ化か……。 むむ、小町の展開がこのためだったのかどうか、気になるところはありますね。ライブ後に各サイトで情報が解禁になるみたいですが、果たしてどんな感じになるのか?


 20:55 PV見てます。あれ、春香のセリフに誤字? あと動画タイトルが「アイドルイマスター」になってるのは仕様だろうか…?

 21:58 設定画見る限り、期待が膨らみます。おや、あずささん髪が長い。これは一体。

 21:02 「3度目の正直」ということはゼノグラシアは黒歴史化してなかったんですね。(いや、良く考えたらゼノとL4Uアニメが「正直でなかった」という意味なのか。そのへんはよくわからないけれども。ここは勘ぐりすぎない方がよさそう。)

 21:04 設定画のアイドル達が美人過ぎて私が死ぬ。

 21:06 さっきから2分ごとに更新していますが、少し興奮してました。アニメサイドのラジオは中村先生とミンゴスのコンビですか。夫婦漫才ですね、わかります。

 21:08 これで「アニマス」というジャンルが定着していくのだろうか。

 21:12 ん? そういえば今回公開されたのはアニマス情報だけ? アイマス2に関する新情報とかはあったのかな。

 21:35 ざっと情報を見て回りましたが、アイマス2に関する情報は特に公開されたわけではないようです。アニメ化告知がメインだったということですね。さて、どうなることやら。

 21:48 とりあえず、更新はこれで最後。製作会社がどうなるのか、とか放映形式がどうなるのかとか、情報が公開されるのはまだ先になりそうですね。
 またPに声がつくのかどうかという点ですが、あずささんの髪が長いまま、ということはPが765プロに入る前の半年間を描いた作品になるのかなあと思います。そうなるとPは出てこない可能性も高いのではないでしょうか。アイマス2のP=ユーザがアイドル達と出会う前の、前日譚的なエピソードを描くとか。
.10 2011 アイドルマスター comment6 trackback0

ライブに行かないのにドキドキする

 もうそろそろアイマスライブの時間ですね。私は完全なる自宅休暇組ですが、凄まじくドキドキしてます。新情報への期待と緊張が半分ずつというか、とにかく落ち着かない感じですね。現場のプロデューサーさん達から吉報が届く時間を心待ちにしています。

 あ~そわそわする。




【ミルキィホームズ】残った謎を推理する

ガテラー星人氏

 ニコマスPを引退したガテラー星人氏の作品です。新作はまさかのミルキィホームズ考察動画でした。小林先生が出てくるなど、ゲーム版とアニメ版の中間的な雰囲気が良いですね。ノベマスで培われたノウハウが、見事に般化されていると感じます。ノベマスの製作技術は、アイマスだけに限らず広く他ジャンルの二次創作に応用できる可能性が広がりますね。

 ミルキィは私も那須きのこ氏のTwitterで激賞されていたのをきっかけに4話からニコ動で視聴を始めたのですが、確かに近年まれに見るカオスアニメでした。さすがギャラクシーエンジェルの再来と評されるだけあります。



【夢物語】 ち は や ス パ イ ダ ー 【その壱】

TENGA氏(アイマスMAD処女作)

 年末~新年のPデビューラッシュには本当に目を見張るものがあります。しかもデビューされている方達の力量が総じて高いというのも、驚異的です。

 本作は「化物語」シリーズをモチーフとしているようですが、内容的にはオリジナルシリーズと言って差し支えないと思います。第一話は、ある怪異に取りつかれてしまった千早が主人公のお話し。彼女が「助かる」ために、Pはある人物に相談を持ちかけます。そして怪異対策の専門家として現れた、意外(?)な人物とは?


【ノベマス】ぷりんぷりんはるるん【短編】

ハリアーP

 ハリアーP作品の中でも、特に私のお気に入りにノミネートされそうな短編となりました。

 鬼畜リボンズの他愛のない会話が、なぜか利きプリン大会を開催させてしまうことに。プリンに対して良くわからない自信を見せる春香でしたが、果たして味を見分けることが出来るのか。そして恐ろしい罰ゲームとは一体?

 可愛くて楽しくて、そして騒がしいノベマスです。



中子右子が876プロからトップアイドルを目指すようです。3話

グラスレディーP

 やばい、中子と右子が可愛すぎる。このシリーズ、ストーリー展開に独特のテンポがあるのですが、それが良いリズムを感じさせてくれます。

 涼の身を呈しての説得もあって、876プロからのデビューを決意することになった中子と右子。876だといろいろ不安もありますが、とりあえず無事にアイドルを目指していくことになりそうです。
 頑張れモブっ娘達。


【NovelsM@ster】2つの世界 3話「亜美と小鳥 前編」

かもっぱちP

 双海姉妹の夢を通じて、ふたつの平行世界のアイドル達の様子を描いたユニークなノベマス。グラスレディーPの中子右子シリーズとともに、最近始まったノベマスシリーズの中でもとりわけ楽しみにしている作品です。

 平行世界で、立場も性格も異なるアイドル達の描写が面白いですね。事務所日常系のノベマスは数多いのですが、この二つの世界のギャップを描くことで他に無い面白さを出すことに成功していると感じます。


.10 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

杉野先生の剣

 香取神道流というと成田の大竹利典先生が広く知られていると思いますが、亡くなられた川崎の杉野嘉男先生の道場も活動を続けています。

故・杉野嘉男先生の映像(川崎の道場にて)


 なんでこの映像がYoutubeに流れたのかは置いておくとして、動画説明文によれば1990年のころの映像だそうです。となると、杉野先生は86歳だったはずですが、とても86歳の方とは思えないほど、やわらかく滑らかな動きをされています。素晴らしい。

 香取神道流の映像は多くWeb上に出回っていますが、どちらかというと大竹先生系の映像の方が世間的な人気が高いように見受けられます。やはり大竹先生の卓抜した技量と剣速は、映像上でその凄みが伝わりやすいのでしょうか。Webで見られる杉野先生系の映像が非常に少ないというのも理由のひとつかもしれません。大竹先生はもちろんとしても、杉野先生だってかなり凄い技前だと思うのですが……。

 私には大竹先生系・杉野先生系のそれぞれの道場にお世話になっている方がいらっしゃるのですが、どちらの道場出身の方たちも非常に高い技量の遣い手が多いと感じます。香取神道流を稽古されている方はとても熱心な修行者が多く、他流の私もいろいろなことを学ばさせていただいております。香取神道流の計算されつくした緻密な剣が、永く後世に伝わることを願ってやみません。



.10 2011 武道 comment0 trackback0

デザイン変更ビフォーアフター

 先日の記事に記しました通り、ブログデザインを変えてみました。なんだか思っていたより字が小さい……というかフォント自体がやや読みにくいような気がします。(※記事を書いた後でフォントサイズを調整しました。)そういった調整はこちらでできるのかどうか。しばらくこれで通してみて、使いにくいようなら旧テンプレートに戻します。

 話は変わりますが、2,3日前からFCブログの訪問者カウンターにバグが発生しているようですね。来訪者数がリセットされ、「0人」になっている日が出てきているようです。こちらは復旧したようですが、原因はよくわからないです。



【NovelsM@ster】生きることはおでこ


【NovelsM@ster】ゆうフォン

斜塔P、2作同時投稿

 半年の沈黙を破り、ついに斜塔Pが帰ってきてくれました。復帰作はいずれも斜塔Pならではの伊織&雪歩の描かれ方が満載で、大変嬉しかったです。斜塔P作品の伊織は少々口が悪いところもありますが、なぜか憎めない性格をしているのが興味深いです。

 『生きることはおでこ』はノベマスでも滅多にお目にかかれない「おでこフェチシズム」満載の突飛な作品です。寝ている伊織のおでこに、あんなことやこんなことまでしてしまう雪歩。そんな雪歩の不審な行動に伊織が気付かないわけはなく……?


 『ゆうフォン』は、電話で伊織と雪歩が長話をするお話し。苦手にもかかわらず、怖いUFOのテレビ特番を見てしまった雪歩は、恐怖を紛らわすため伊織に電話をかけます。伊織は眠気をこらえて雪歩の話し相手になってやりますが、だんだんと持ち前のイタズラ心が目覚めた様子。はたして二人の夜の行方は如何に。


.08 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

ポータルページ設置&ブログデザイン変更の予定について

 いつも当ブログにお越しいただき、誠にありがとうございます。「NP氏の本棚」管理人のNPです。
 さて突然ではありますが、新しい年を迎えたことを機に、一度このブログのデザインを見なおしてみようかなと思い立ちました。

変更する予定としては
・ブログのトップ記事に「NP氏の本棚ポータル」を設置。
・ブログプラグインの見直しと整理。
・ブログテンプレートの変更(予定)
を考えています。この連休中に順次変更していこうかと計画中です。


 まず、手始めに「ポータル記事」をトップにおいてみました。ポータル設置の理由ですが、これまでブログの左上段にリンクを張っていた「ノベマス専用マイリスト」が4個に増えてしまったため、これらを一か所にまとめ直した方が良いかなと感じたためです。そこで、試しにポータル記事にマイリストをまとめて置くことにしました。
 今後、重要事項の連絡・リンクなどはポータル記事に書くなど、使い方をいろいろと工夫していきたいと思います。
 
 私としては今までのスタイル(※ブログを開いた瞬間にスクロールさせなくとも最新の記事が見える)が好みだったのですが、少しやり方を変えて使い勝手をテストしてみたいと思います。
 

 同じくこれまで画面左側に集中していたブログプラグインですが、こちらもだんだん縦に長くなってきてしまったので、どうにか整理できないものかと思案中です。月別アーカイブあたりは折りたためると良いかなと思っています。


 最後に、思い入れの深いこのブログテンプレートですが、これも思い切って変えてみようかなと思います。私もこのデザインに慣れ過ぎているので、変化させると使いにくくなるかなあと思いますが、一応現在のテンプレートを保存したうえで新しいデザインに変えてみるつもりです。しっくりいかなければ元に戻します。


 急なデザイン変更の事後報告となってしまい、大変申し訳ございません。現状のブログに馴染まれている方にはご不便をおかけしてしまいますが、何とぞ御容赦ください。もしも変更後に「やっぱり今までより見づらくなったかも……」ということがあれば、ご意見いただければと思います。

 勝手ではございますが、これからもご来訪いただければ幸いです。




.07 2011 はじめに comment0 trackback0

新年のルーキーP達

 今年最初の新作紹介記事になります。昨年最後の記事は「年末処女作特集」でしたが、今年最初の記事も「新年処女作特集」にしたいと思います。

 新年に入ってから名作ラッシュが続いているのみならず、素晴らしいルーキーのデビューが相次いでいます。まだまだ、この先もニコマスは続いていくんだなあという希望が湧いてくるような気がしますね。


【NovelsM@ster】中子右子が876プロからトップアイドルを目指すようです。1話


ふより氏(アイマスMAD処女作、グラスレディーPというタグが付いていましたが、まだ正式なP名は未定?)

 ※中子&右子とは? (ニコニコ大百科 http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%8F%B3%E5%AD%90)

 新年早々に素晴らしいルーキーの登場です。世の中にはモブキャラ萌えという良文化がありますが、本作に登場する中子&右子もまた、知られざるモブっ娘たちです。自作の中子&右子立ち絵が非常に可愛らしい。良いところに着眼されたなあと思います。
 本作では、この二人をアイドルにスカウトしようと思いついた石川社長のせいで、涼ちんがいろいろとひどい目に合ってしまいます。可哀想だがうらやましくもあるという、涼としては複雑な気持ちかもしれませんね。


アイマス小噺『ういろう』


鯖味噌P

 こちらも期待の新星。2分間の中に、面白い「味」がぎっしり詰まっています。

 何故か“ういろう”にどハマりしてしまった響の様子を、メールで伝える真。響の
幸せそうな表情と、真のあきれ果てたような様子のギャップがなんだか面白おかしい作品です。オチがなかなか見事で、「一本とられました」という感じでした。演芸M@sterにぜひスカウトしたい人材ですね。


.05 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

2010年下半期20選+1(ノベル・架空限定セレクション)

 2010年下半期20選エントリー記事です。主催のぎょPお疲れ様です。

企画用マイリスト(紹介文はブログ・マイリストともに同一です。)


 最終選考まで残したものの、20枠に収める関係上エントリーできなかった作品は、後日別記事で補完予定(リンク:記事できました@1月31日



レギュレーション
・2010年7月1日~2010年12月31日の間に投稿されたニコマス新作
・1人のPにつき1本ずつ
・20本以内をブログやマイリストで公開して参加エントリー

※NP氏の本棚 追加レギュレーション
・「Novelsm@ster」「iM@S架空戦記」「旅m@s」「アイマス教養講座」などのテキスト中心作品からの選出に限定する。


 以下、「Read more」をクリックして続きを表示してください。

.04 2011 ニコマス20選 comment0 trackback0

正月ムードからそろそろ脱しなければ

 正月三が日ももう終わってしまいますね。元日はゆっくりしていましたが、昨日は剣術の師匠宅の新年会に行ってきました。昨年の会では師の家に保管されている御刀などを拝見させていただきましたが、今年は師が何十年か前に雑誌の取材を受けたときの記事を拝見させていただくことが出来ました。師匠、若いなあ……今も物凄く若々しく見えるけど。

 


 20選(+サムネ一選)はようやく選び終えました。どうしても入れておきたかった作品でさえもだいぶ削ったので、補完の意味も込めて最終選考まで残した作品も記事に起こしたいと思います。また前回同様、ノベマス・架空戦記からのみの選出となっています。近日中に公開予定です。

.03 2011 アイドルマスター comment0 trackback0

明けましておめでとうございます。

 新年、明けましておめでとうございます。今年一年、当ブログをよろしくお願い致します。



小野派一刀流剣術 (下鴨神社での演武)


 新年の稽古始めということで、一刀流の映像を貼り付け。こちらの映像は、極意である払捨刀と五典をネット上で見られるかなり貴重なものです。珍しく前後のアングルで映っているので、淀みなく一線上を歩む一刀流のスタイルがわかりやすく感じます。この王道をつき進んでいく歩き姿が、一刀流の品の良い太刀筋を生み出しているように思います。

 色んな意見を言う人がいると思いますが、私が今まで見てきた古流剣術の中でもトップクラスに洗練された技術体系を持つのが一刀流だと思っています。形の構成といい、考えぬかれた稽古体系といい、見事なものがあります。これらの形を生み出した先達は、相当に頭の切れる御仁だったのではないでしょうか。

 一刀流系の稽古者は剣道にも達者な方が多く、いつも多くのことを学ばせていただいております。

.01 2011 武道 comment0 trackback0
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